「中日SDGsフェア」に愛知大学が出展!国産バナナ×地域活性化の取り組みを発表します!
(8月19日(水)会場:ウインクあいち) ~産学連携事業~
2026年8月19日(水)にウインクあいち(名古屋市中村区)で開催される「中日SDGsフェア」にて、愛知大学の学生の皆さんが国産バナナを活用した地域活性化の研究成果を展示・発表します。現在、バナナ農園の早川氏、愛知大学の山口教授、そして当社(環境科学研究所)の3者が連携し、科学的な裏付けを持った地域ブランドづくりを進めておりますが、その取り組みも含めて、研究概要や今後の展望が詳しく紹介される予定です。
【開催概要】
日時:2026年8月19日(水)14:00~16:00(大学生の発表会時間)
会場:ウインクあいち 8階展示場(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
テーマ:地域活性の視点から国産バナナの価値を考える 〜国産バナナは持続可能な地域活性にどうつながるか?〜
イベント名:中日SDGsフェア
【愛知大学がアプローチする4つの視点】
当日のブースでは、パネル展示とプレゼンテーションを通して、以下の4つの視点から持続可能な地域活性化への取り組みが分かりやすく紹介されます。
・バナナに含まれるカリウムの量とその健康効果
・地域ブランド化に向けた現状と課題
・総合型観光農園による高付加価値化の可能性
・SDGsやフードロス削減を目指したイベントの提案
学生の皆様の熱意あふれる発表を、ぜひ会場でご覧ください!
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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